ブランド紹介

フランス・スパ発 香りと癒しの 自然派スキンケアブランド
オムニサンス パリ

オムニサンスは2004年・パリで「心地よさ」をテーマにしたスパを設立したところからスタート。その後スパの心地よさを自宅でも味わえるよう、五感に訴えるリラクシングアイテムを作りました。

Omnisens Paris(オムニサンス パリ)は、2004年に、Joelle Guillemot(ジョエル・ギルモ)が創設しました。都会の喧騒を逃れ、リラックス出来る空間を提供する必要性を感じたジョエルは、パリにスパを設立しました。
癒やしの空間を提供する中で、自然由来の肌に優しい化粧品を開発し、2007年、オムニサンスのフェイシャルケア製品、ボディケア製品ラインを作りました。
ジョエルの生まれ故郷、フランス・ブルターニュの海洋深層水やコットンエキス、アマオイル等、効果の高い自然由来の成分、そして、パラベン、シリコンを使用しない製品は、肌に優しいテクスチャーで、高い評価を頂いております。

また、オムニサンス パリは、製品の香りに拘り、五感に訴える癒される香りづくりに注力してまいりました。自然由来の癒しの香りは、心身ともに瞬時にリラックスして頂く為の重要な要素になります。
オムニサンス パリの独特な癒しの香りは、ヨーロッパだけでなく、日本でも高い評価を頂いています。また女性にも、男性にも受け入れられる穏やかな香りであることが特徴です。


和の世界ブランド「Marie-thé」(マリ・テ)

ラヴォア社が想う「和のおもてなし」

おもてなしとは心のこもった待遇のこと。
バスタイムでも『おもてなし』で日本を感じていただきたい。1日の疲れを癒しながら充実した時間を過ごしていただきたい。日本人の方には、日本に生まれてよかった。海外の方には、日本に来てよかった。
そう思って頂ける商品を目指し、日本で古くから親しまれている和の成分を使用。香りはフランスの高名な調香師が和の香りをイメージして創りました。
「Marie-thé」は、日本人の方だけではなく、海外からのお客様にも受け入れていただける「和の世界ブランド」です。

日本の「匠の技」に、フランスの「感性」がコラボ。

日本人が想う日本の上質があります。
そして、ヨーロッパの方々が、アジアの方々が求める日本の最高級があります。
どのイメージにもお応えしたいという想いから生まれたラヴォア社の最高級和アメニティシリーズ。
それがMarie-thé(マリ・テ)です。

ブランド名の由来

カトリックの女性名Marie-Thérèse(マリー・テレーズ)の愛称はmarie・thé。マリという名称は世界的にもポピュラーな女性名です。ひらがなで書くと「まりて」になり、手鞠(てまり)にも似た響きがやわらかな和を印象づけます。また、Thé(テ)はフランス語でお茶(英語ではティ―)の意味でもあり、メインの香り、グリーンティを意識し、eの上のアクサンテギュに、茶葉のイメージを表現しました。



新たな“和”の世界を追い求めて ボディケアシリーズ「yayoi」誕生

目を閉じて香気を吸い込めば、どこか懐かしくも新しい。そんな“和”の香りを まとったボディケア製品がデビューします。 繊細で雅やかな日本と、シックでエレガントなフランス。2つの国の感覚が融合 したブランド、「yayoi」(ヤヨイ)で、美しさへの扉を開きます。

ベースは日本、香りはフランス。 2つの国が出会い、あでやかさが花開く

シソ、ユズ、緑茶、ゴマ、黒豆、米ぬかなど、日本で古くから親しまれている自 然の成分を厳選して配合。日本生まれの製品ならではのボディと髪への手応え、 デリケートな使い心地を追求しました。 一方で、香りはフランスの高名な調香師によるもの。単なる“和”ではなく、“世 界から見た日本”をイメージした、新鮮な香り立ちです。 2つの国の感覚が交わって生まれた「yayoi」。日本人、そして世界の方々が日々 手に取りたくなる“和”のボディケアシリーズです。

「yayoi」ネーミングの由来

ロゴの最初の文字、「y」は着物の合わせのイメージ。たおやかさがありながら、 自らの意志で凛と立つ、新しい時代の日本女性像を表しています。また、「yayoi」 は活発な海外交流の中で生まれた、弥生文化を想起させる言葉。上質な“和”を 提案し続けるという意思を、ブランド名に込めました。

2019年1月7日、パレスホテル東京5Fスパシャワールームにて、シャンプー、コンデショナー、ボディソープがデビューしました。

パレスホテル東京5F エビアンスパ